HOME > 会社概要
高島株式会社ホームページ
ごあいさつ

本日はタカシマパッケージングジャパン(TPJ)のホームページにアクセスいただきありがとうございます。
当社は2004年10月にパッケージング資材等の「素材」から設計・加工・保管・配送までの一貫機能体制構築を目的とする加工メーカーとして設立いたしました。
高島株式会社のロジ部門を母体として、運輸会社や協力加工会社に共同出資をお願いし顧客満足いただける組織を目指しております。

弱電・精密機器業界や自動車業界そして建築業界等に緩衝材を始め、通箱・緩衝保管箱並びに建築目地などを中心に出来得る限りの製品を製造販売していく所存でございます。
旭化成ライフ&リビング株式会社様から営業譲渡を受けたバラ状緩衝材アスパックや建築目地材の小丸棒、保温チューブのカブセールは皆様のお陰を持ちまして順調に販売を伸ばしております。
又2005年末には関西に待望の加工センターを開設できる運びになりました。
変化の激しい環境ではありますが、考え・行動する集団として今後皆様のお役に立つべく利用しやすい会社として日頃努力しております。

皆様にはご活用をいただくと共に、ご指導を賜り、ご愛顧いただけるようよろしくお願い申し上げます。

タカシマパッケージングジャパン株式会社
代表取締役社長    小林 学
企業使命「事業を通じて社会に貢献」

オリジナルな発想を活かし、タカシマパッケージングジャパンならではの方法で社会にアプローチし、積極的に世の中に役立っていきたい。そして、世の中に役立つことにより、その結果としてタカシマパッケージングジャパンも発展する・・・・・・そんな会社でありたい。

経営姿勢「誠実一筋」

全ての社員が誠意をもって約束を守り、明るく素直で、また謙虚で感謝の心を忘れず、そして正しいマナーを身につけることにより、信用と信頼を蓄積していく。

行動基準「自主・自発・自責」

「自主」 : 自らが中心人物となって事にあたる姿勢
「自発」 : 努力を惜しまず、苦難を恐れず、自分から進んで事にあたる姿勢
「自責」 : 他人のせいにしたり、環境のせいにしたりせず、自分の事として問題に取り組み、周りを変えようとするのではなく、自分が変わることで問題を解決していく姿勢
常に向上を目指して自己研鑽と創意工夫を心掛け、チャレンジ精神とプラス発想でものごとを前向きにとらえて、自責で行動する。

我が社のビジョン

変化する物づくりの現場に対応した現場に適応した
顧客満足度の高い商品・サービスを提供する為に
EGR(Excellent GENBA Response *)の実践

プライバシーポリシー  当サイトのご利用条件 サイトマップ
Copyright 2005 Takashima Packaging Japan. All Rights Reserved.